TOPページ
日中航路の主要配船社がドキュメントフィーを6000円に
 次の記事:(8/18) 船協が夏休みの児童向けに多目的コンテナ船の見学会
 前の記事:(8/18) 興亜が伊万里〜韓・華南航路に9月中旬から1000TEU級投入

日中航路の主要配船社がドキュメントフィーを6000円に

 日本〜中国航路の主要配船社が、輸出入貨物ともにを徴収しているDocumentation Feeを、2015年9月15日以降の日本入出港船以降、現行のB/L・D/O 1件あたり4000円から6000円に改定する発表を行っている。8月18日現在、CCL、Hasco、PanAsia、Puhai、Sinotrans、SITC、SJJ、TCLCなどが料金引き上げを発表済み。

Last Update : 2015/08/18