中国河北省の唐山港(Tangshan)の一行が11月4日に博多港を訪れた。
唐山市の港区として開発が進められる曹妃甸(そうひでん)工業区と日本との経済交流を目的とする訪問団で、唐山市政府関係者と同区の企業経営者で構成され、港湾の開発、運営などについて博多港関係者と意見を交わした。
写真は団長である唐山市の王立彤・副書記からお土産を贈られる博多港の管理・運営会社である博多港ふ頭の大東 光一社長。
中国河北省の唐山港(Tangshan)の一行が11月4日に博多港を訪れた。
唐山市の港区として開発が進められる曹妃甸(そうひでん)工業区と日本との経済交流を目的とする訪問団で、唐山市政府関係者と同区の企業経営者で構成され、港湾の開発、運営などについて博多港関係者と意見を交わした。
写真は団長である唐山市の王立彤・副書記からお土産を贈られる博多港の管理・運営会社である博多港ふ頭の大東 光一社長。