カンボジアSihanoukville港の実務担当者が11月18〜19日、OCDI(国際臨海開発研究センター)の国際業務研修の一環として博多港を訪れた(写真)。
研修テーマは“荷役機器の維持管理体制と管理手法等”で、ガントリークレーンやトランスファークレーンの保守メンテナンス/部品交換といった荷役機器を中心としたターミナルオペレーションにおける管理方法や、ITシステムに関し、さまざまな質問や意見が寄せられたという。
カンボジアSihanoukville港の実務担当者が11月18〜19日、OCDI(国際臨海開発研究センター)の国際業務研修の一環として博多港を訪れた(写真)。
研修テーマは“荷役機器の維持管理体制と管理手法等”で、ガントリークレーンやトランスファークレーンの保守メンテナンス/部品交換といった荷役機器を中心としたターミナルオペレーションにおける管理方法や、ITシステムに関し、さまざまな質問や意見が寄せられたという。