JICA(国際協力機構)の研修生として、アジア/アフリカから来日中の港湾技術者16名が、7月21日(木)に博多港の視察に訪れた(写真)。
今回の研修テーマは“港湾技術者のための港湾開発・計画”で、博多港のITシステムや環境・災害対策に対する取組状況への視察を通じ、参加者からさまざまな質問や意見が寄せられたという。
博多港は昨15年11月にも、JICA研修生としてアジア/中東/アフリカなど各国の港湾管理者18名の視察を受け入れている。
JICA(国際協力機構)の研修生として、アジア/アフリカから来日中の港湾技術者16名が、7月21日(木)に博多港の視察に訪れた(写真)。
今回の研修テーマは“港湾技術者のための港湾開発・計画”で、博多港のITシステムや環境・災害対策に対する取組状況への視察を通じ、参加者からさまざまな質問や意見が寄せられたという。
博多港は昨15年11月にも、JICA研修生としてアジア/中東/アフリカなど各国の港湾管理者18名の視察を受け入れている。