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HapagがAdd. Handling Surcharge導入
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HapagがAdd. Handling Surcharge導入

 Hapag-Lloydは日本からの実入りの輸出コンテナについて、ターミナルのゲートを通過して搬入された後に、荷主が船積みをキャンセル、または船積み便の変更を希望する場合、2016年9月15日以降、Additional Handling Surchargeを課徴する。金額は20’当たり9600円、40’当たり1万4400円。

Last Update : 2016/08/19