TOPページ
郵船ロジがトップアスリート支援で競泳自由形の小松選手採用
 次の記事:(10/6) Wan Haiが九州・瀬戸内〜台湾Sv. 愛媛オーシャンのスロット利用で
 前の記事:(10/5) Evergreenが2500TEU級で日本〜フィリピン・インドネシア航路を新設

郵船ロジがトップアスリート支援で競泳自由形の小松選手採用

 郵船ロジスティクス(=YLK、水島健二社長)は、日本オリンピック委員会(JOC)が行っているトップアスリート就職支援「アスナビ」を活用して、国内外の大会で活躍する競泳(100m・200m自由形)の小松巧選手(写真)を2017年4月1日付けで採用する。
 YLKのトップアスリート採用は昨年に続き2人目。社員として競技に専念し、全力を尽くせるよう支援する。世界のトップを目指すアスリートをグループ全体で支援することにより、組織の一体感の醸成と社員の士気向上を図っていく。
 小松選手は、「国際大会での活躍を目指すにあたり、向上心や挑戦の社風を持つ素晴らしい会社に身を置かせてもらい、感謝しています」とコメントしている。

Last Update : 2016/10/06