APLは12月中旬、韓国・中国〜海峡地経由〜インド東岸航路India East Coast Express(IEX、表参照)を開設する。
釜山を起点に中国3港〜海峡地ハブ(Singapore/Port Kelang)〜インド東岸Chennaiと寄港し、折り返しでは海峡地ハブからフィリピンのManilaに直行して釜山へ戻る寄港地設定となっている。
サービス第1便は釜山12月15日の積み起こしとなる。
APLは12月中旬、韓国・中国〜海峡地経由〜インド東岸航路India East Coast Express(IEX、表参照)を開設する。
釜山を起点に中国3港〜海峡地ハブ(Singapore/Port Kelang)〜インド東岸Chennaiと寄港し、折り返しでは海峡地ハブからフィリピンのManilaに直行して釜山へ戻る寄港地設定となっている。
サービス第1便は釜山12月15日の積み起こしとなる。