住友倉庫は6月5日付けで、大阪税関長からAEO制度に基づく“認定通関業者”の認証を取得した。
同社では倉庫業務に関するAEOである“特定保税承認者”の認証を2015年5月に取得済みのため、これで倉庫業務および通関業務の双方でAEO事業者となった。写真は認定証の授与式で、住友倉庫の小野孝則社長(左)と中村信行・大阪税関長(右)。
住友倉庫は6月5日付けで、大阪税関長からAEO制度に基づく“認定通関業者”の認証を取得した。
同社では倉庫業務に関するAEOである“特定保税承認者”の認証を2015年5月に取得済みのため、これで倉庫業務および通関業務の双方でAEO事業者となった。写真は認定証の授与式で、住友倉庫の小野孝則社長(左)と中村信行・大阪税関長(右)。