大手フォワーダーPanalpinaは2月12日、チャーター運航専門エアラインAtlas Airとの間で、新たに5年間フレイター運航を委託するパートナー契約を結んだと発表した。
Atlas Airは、PanalpinaとのB747-8Fのウェットリース契約により、年間200スケジュール以上の運航を行う。また、Panalpinaが3月から開設する、香港〜Huntsville線についてもAtlasがB747-400Fを運航するとしている。
大手フォワーダーPanalpinaは2月12日、チャーター運航専門エアラインAtlas Airとの間で、新たに5年間フレイター運航を委託するパートナー契約を結んだと発表した。
Atlas Airは、PanalpinaとのB747-8Fのウェットリース契約により、年間200スケジュール以上の運航を行う。また、Panalpinaが3月から開設する、香港〜Huntsville線についてもAtlasがB747-400Fを運航するとしている。