郵船ロジスティクスは3月24日、「平成26年度関空物流ニュービジネスモデル促進事業」おいて、2年連続の事業認定を受けたと発表した。
これは、関西経済連合会や国土交通省(近畿地方整備局・近畿運輸局・大阪航空局)が事務局を務める国際物流戦略チームが関西国際空港を活用し、国際物流の活性化を目的とした取り組みを支援するもの。
今回認定されたのは、同社の「“Cool JAPAN”の輸出支援深化」という日本文化の海外輸出促進事業で、食品を中心とする日本文化の海外輸出の支援を行った。
郵船ロジスティクスは3月24日、「平成26年度関空物流ニュービジネスモデル促進事業」おいて、2年連続の事業認定を受けたと発表した。
これは、関西経済連合会や国土交通省(近畿地方整備局・近畿運輸局・大阪航空局)が事務局を務める国際物流戦略チームが関西国際空港を活用し、国際物流の活性化を目的とした取り組みを支援するもの。
今回認定されたのは、同社の「“Cool JAPAN”の輸出支援深化」という日本文化の海外輸出促進事業で、食品を中心とする日本文化の海外輸出の支援を行った。