Korean Air(KAL)は4月17日、China Airlines(CAL)とのコードシェア(C/S)提携を強化すると発表した。
KALは4月20日から、CALが運航している仁川〜高雄線、釜山〜台北線で自社コードを付けて販売するもの。両社はすでに仁川〜台北線で計25便のC/Sを実施している。今回のC/S強化により、KALの韓国と台湾を結ぶ路線は仁川〜高雄線で7便、釜山〜台北線で14便の計21便となった。
Korean Air(KAL)は4月17日、China Airlines(CAL)とのコードシェア(C/S)提携を強化すると発表した。
KALは4月20日から、CALが運航している仁川〜高雄線、釜山〜台北線で自社コードを付けて販売するもの。両社はすでに仁川〜台北線で計25便のC/Sを実施している。今回のC/S強化により、KALの韓国と台湾を結ぶ路線は仁川〜高雄線で7便、釜山〜台北線で14便の計21便となった。