UPSは5月11日、Amsterdam・Schiphol空港にヘルスケア/ライフサイエンス専用の温度管理施設を開設したと発表した。同施設は広さ600m2、医薬品物流の品質認証であるGDP(Good Distribution Practice)に準拠した設計となっており、15℃〜20℃/2℃〜8℃の温度帯で24時間・365日の管理および監視を行うもの。
UPSは5月11日、Amsterdam・Schiphol空港にヘルスケア/ライフサイエンス専用の温度管理施設を開設したと発表した。同施設は広さ600m2、医薬品物流の品質認証であるGDP(Good Distribution Practice)に準拠した設計となっており、15℃〜20℃/2℃〜8℃の温度帯で24時間・365日の管理および監視を行うもの。