FedExは東京ビッグサイトで7月1日(水)〜7月3日(金)の日程で開催されるアジア最大規模の医薬品業界の展示会インターフェックスジャパン(http://www.interphex.jp)に出展する。
日本で導入準備している輸送モニタリングサービス「SenseAware」と、北太平洋地区ハブ施設内の「フェデックス・コールドチェーンセンター 関西国際空港」を活用した輸送サービス事例について紹介する。展示ブースでは、各サービス・製品の活用事例を紹介するミニセミナーを随時実施する。
また、尾高邦夫・グローバルセールス アジア太平洋地域ヘルスケア産業チーム部長による「医薬品の国際航空輸送に関わる重要なポイントとは?」(7月1日)と、「進化する保冷輸送マーケットとフェデックスの取り組み」(7月2日)をテーマとした講演も行われる。