中部国際空港は10月22日、2015年冬期スケジュール(10月25日〜)の運行計画を発表した。
国際旅客便の総発着数は期初時点で前年同期よりも週当たり40便増加の週339便となり、12月中旬以降はJetstar Japanや台湾籍LCCのV Airによる台北便の新規就航が予定されていることで、過去最高の週350便となる。一方、国内線旅客便は81便/1日で、前年同期より1日当たり2便増となる。
国際貨物便については週当たりの発着回数が28回で、14年冬期から増減はない。
中部国際空港は10月22日、2015年冬期スケジュール(10月25日〜)の運行計画を発表した。
国際旅客便の総発着数は期初時点で前年同期よりも週当たり40便増加の週339便となり、12月中旬以降はJetstar Japanや台湾籍LCCのV Airによる台北便の新規就航が予定されていることで、過去最高の週350便となる。一方、国内線旅客便は81便/1日で、前年同期より1日当たり2便増となる。
国際貨物便については週当たりの発着回数が28回で、14年冬期から増減はない。