Airbusは11月6日、Asiana Airlines(AAR)からA321neo×25機の確定発注を受けたと発表した。AARはすでにA320を導入済みで、子会社のLCCであるAir BusanもA321を運航している。
AARは現在、A330-300×15機、A380×4機を含む計33機のAirbus機を運航している。また、グループとしてA350XWB×30機を発注済み。写真はA321neoの購入契約を結ぶAARのKim Soo Cheon・社長兼CEO(右)とAirbusのFabrice Bregier・社長兼CEO(左)。
