Korean Air(KAL)は12月18日、関空〜仁川線を1日3往復から4往復へ増便した。増便分の機材はB777、B737。夕方出発が多い東南アジアへの乗り継ぎの利便性が向上するとしている。
増便によりKALの日韓路線は、仁川線が1日6往復、釜山線が1日2往復、済州線が週3往復の運航体制となる。
■関空〜仁川線増便分(KE727/728便、12月18日〜16年3月26日)
仁川発(日を除く毎日)11:05→関空着(同日)12:50
関空発(日を除く毎日)14:00→仁川着(同日)15:55
■関空〜仁川線増便分(KE727/728便、12月18日〜16年3月26日)
仁川発(日)17:40→関空着(同日)19:25
関空発(日)20:35→仁川着(同日)22:30