日本航空(JAL)の貨物部門JAL Cargoは1月13日、施設面等の制約により取り扱いを中止していた金浦向けの危険品貨物について、一部取り扱いを再開した。
対象便は金浦(GMP)向けの091便で、CLASS1/6.2/7およびドライアイスを除く危険品が取り扱い対象となる。
日本航空(JAL)の貨物部門JAL Cargoは1月13日、施設面等の制約により取り扱いを中止していた金浦向けの危険品貨物について、一部取り扱いを再開した。
対象便は金浦(GMP)向けの091便で、CLASS1/6.2/7およびドライアイスを除く危険品が取り扱い対象となる。