China Airlines(CAL)は、昨15年12月28日から深セン空港当局の通達に基づき、深セン向け危険品の受託を制限していたが、6月22日付けで受託制限を変更した。
これまではClass1/Class6.1のみ受託不可としていたが、Class8、9を受託可、Class1〜7を受託不可としたもの。
CALは、杭州、青島、厦門向けの危険品についても、当局から受託再開の通達が出るまで引き続き制限するとしている。
China Airlines(CAL)は、昨15年12月28日から深セン空港当局の通達に基づき、深セン向け危険品の受託を制限していたが、6月22日付けで受託制限を変更した。
これまではClass1/Class6.1のみ受託不可としていたが、Class8、9を受託可、Class1〜7を受託不可としたもの。
CALは、杭州、青島、厦門向けの危険品についても、当局から受託再開の通達が出るまで引き続き制限するとしている。