東京国際エアカーゴターミナル(TIACT)は8月4日、同社が運営・管理する保税蔵置場内のフォワーディング・サポートセンター(FSC)で取り扱う早朝の輸出生鮮貨物の搬入先を、8月22日(月)付けでFSC側から総合受付カウンター(輸出側)に変更すると発表した。
■運用開始日:
2016年8月22日(月)6:00から
■搬入場所:
総合受付カウンター(輸出側)
トラックドック#S1、T1、T2、U1、U2
■対象便:
JL029/CX543/TG683/JL031/JL037/GA875および当日搭載する生鮮貨物
※全日空便や上記以外で輸送する生鮮貨物は現行通りFSC側で搬入
■対象搬入時間:
6:00〜9:00
※その他の時間帯は現行通りFSC側での搬入となる
■上記時間帯のFSC連絡先:
TEL: 03-5757-7673 (変更なし)
※詳細はTIACTのサイトhttp://www.tiact.co.jp/pdf/cargo20160804003.pdf参照。