2年に1度開催されるアジア最大級の物流・ロジスティクス専門展示会「国際物流総合展2016」が、9月13日(火)〜16日(金)に東京ビッグサイトで開催される。
今回で12回目の開催となる同展では、「物流展で見つけよう 〜課題解決のネクストステップ〜」というテーマのもと、最新の物流システム機器や情報システム、サービスなどハードとソフトが集結する。展示予定規模は450社/1850小間(前回418社/1701小間)、入場予定者数は13万5000名(前回13万2503名)を見込む。
航空貨物関連では、ANA Cargo、SGホールディンググループ、鴻池運輸、小松空港協議会、鈴与、センコー、日本通運、日本郵便(Toll Express Japan)、花岡車輌、日立物流、ヤマト運輸、郵船ロジスティクス、リコーロジスティクスなどが出展を予定しており、各種セミナーなども開催される予定。
詳細はホームページhttp://www.logis-tech-tokyo.gr.jpを参照。