UPSは11月11日、米フロリダ州Jacksonvilleの物流ハブを1億9600万ドルを投じて、床面積を2万4000m2拡張するとともに自動化を図ると発表した。
2019年秋に完成すると、最新鋭の仕分け機を導入することなどにより仕分け能力が約33%向上し、1時間当たり8万個以上の小包を取り扱うことができるようになる。
UPSは11月11日、米フロリダ州Jacksonvilleの物流ハブを1億9600万ドルを投じて、床面積を2万4000m2拡張するとともに自動化を図ると発表した。
2019年秋に完成すると、最新鋭の仕分け機を導入することなどにより仕分け能力が約33%向上し、1時間当たり8万個以上の小包を取り扱うことができるようになる。