温度管理コンテナのEnvirotainerは10月24日、新たに成田と仁川(韓国)に、電気的な温度管理コンテナの新鋭機材であるRAP e2のハブステーションを開設したと発表した。
2つの施設の開設により、アジア太平洋地域のアクティブ温度管理コンテナのキャパシティが倍増する。
RAP e2のステーションは世界27拠点となり、うちアジア太平洋地域は5拠点に増え、おもに医薬品関連の顧客ニーズに対応するとしている。
温度管理コンテナのEnvirotainerは10月24日、新たに成田と仁川(韓国)に、電気的な温度管理コンテナの新鋭機材であるRAP e2のハブステーションを開設したと発表した。
2つの施設の開設により、アジア太平洋地域のアクティブ温度管理コンテナのキャパシティが倍増する。
RAP e2のステーションは世界27拠点となり、うちアジア太平洋地域は5拠点に増え、おもに医薬品関連の顧客ニーズに対応するとしている。