ベトナムを本拠とするLCCであるVietJet Air(VJC)は1月2日、A321neo(写真)を受領したと発表した。
同機の受領は、東南アジアの航空会社としてVJCが初となる。同機は1月からベトナム発着の国内および国際線で運航される。
またVJCは、A320neo×42機の発注をA321neoにアップグレードすると発表しており、VJCのA320型機の発注は、A321neo×73機、A321ceo×11機となった。

ベトナムを本拠とするLCCであるVietJet Air(VJC)は1月2日、A321neo(写真)を受領したと発表した。
同機の受領は、東南アジアの航空会社としてVJCが初となる。同機は1月からベトナム発着の国内および国際線で運航される。
またVJCは、A320neo×42機の発注をA321neoにアップグレードすると発表しており、VJCのA320型機の発注は、A321neo×73機、A321ceo×11機となった。
