Philippine Airlines(PAL)は1月25日、Darwin経由で運航しているManila〜Brisbane線を3月27日から直行化すると発表した。
週3便(水金土)の運航で、5月1日から週1便(火)追加して週4便(火水金土)運航となる。機材はA340、5月1日からA321を使用する。
なおPALでは同路線直行化により、Darwin就航を一時停止する予定としている。
■Manila〜Brisbane線(PR221/222便、3月27日〜)
Manila発(水金土)23:30→Brisbane着(翌日)09:20
Brisbane発(木土日)11:00→Manila着(同日)17:00
■Manila〜Brisbane線追加分(PR221/222便、5月1日〜)
Manila発(火)00:55→Brisbane着(同日)10:45
Brisbane発(火)12:00→Manila着(同日)18:00