日本航空(JAL)グループは4月27日、2018年3月期(17年4月1日〜18年3月31日)連結決算を発表した。
売上高は1兆3832億円(前期比7.3%増)、営業利益は1745億円(同2.5%増)、経常利益は1631億円(同1.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期の法人税等調整額の影響もあり、1354億円(同17.5%減)となった。
国際線貨物については、有償貨物トンキロベースで前年比18.3%増、貨物収入で29.3%増の560億円となった。
日本航空(JAL)グループは4月27日、2018年3月期(17年4月1日〜18年3月31日)連結決算を発表した。
売上高は1兆3832億円(前期比7.3%増)、営業利益は1745億円(同2.5%増)、経常利益は1631億円(同1.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期の法人税等調整額の影響もあり、1354億円(同17.5%減)となった。
国際線貨物については、有償貨物トンキロベースで前年比18.3%増、貨物収入で29.3%増の560億円となった。