温度管理コンテナのEnvirotainerは10月15日、インド中南部の主要都市であるHyderabadのステーションで、最先端の電子技術コンテナであるRKN e1とRAP e2の提供/返却の取り扱いを開始したと発表した。
Hyderabadステーションは、同社として世界33番目の拠点にあたる。
今回、最新鋭の2機種の取り扱いが追加されたことにより、医薬品の生産大国であるインドの主要都市Mumbaiに続いてHyderabadでも、同社の全タイプの温度管理コンテナが、提供できるようになった。