中国の青島を拠点とするフルサービスキャリアである青島航空(QDA)は、11月12日から茨城〜長春線、12月3日から茨城〜福州線に、それぞれ週3便(機材:A320neo)の定期チャーター便として新規就航する。このほど、茨城空港が発表した。
QDAは、2013年に設立され、中国/韓国/カンボジア/ベトナムなどへ就航をしている。日本への就航はこれが初めてとなる。
■茨城〜長春線(11月12日〜)
長春発(火木土)14:00→茨城着(同日)18:20
茨城発(火木土)19:20→長春着(同日)22:.35
■茨城〜福州線(12月3日〜)
福州発(火金)10:50→茨城着(同日)16:10
福州発(日)10:50→茨城着(同日)16:20
茨城発(火金)17:10→福州着(同日)21:05
茨城発(日)17:20→福州着(同日)21:05