Iberia Airlines(IBE)は11月13日、2020年夏期スケジュールの概要を発表した。
その中で同社は、東京2020五輪・パラリンピック大会にあわせて、20年3月26日から成田〜Madrid線に新造のA350を投入(現行はA330を運航)して機材を大型化する。
さらに、6月からは週2便を増便して、デイリー運航とする。機材の大型化および増便により、成田線の旅客キャパが70%増加する。
Iberia Airlines(IBE)は11月13日、2020年夏期スケジュールの概要を発表した。
その中で同社は、東京2020五輪・パラリンピック大会にあわせて、20年3月26日から成田〜Madrid線に新造のA350を投入(現行はA330を運航)して機材を大型化する。
さらに、6月からは週2便を増便して、デイリー運航とする。機材の大型化および増便により、成田線の旅客キャパが70%増加する。