四川航空(CSC)は12月9日から、南通→関空→成都の貨物線の運航を開始した。関空を運営する関西エアポートが同日発表した。
週2便(金日)の運航で、機材は最大貨物積載量約70トンのA330-200Fを使用する。CSCは現在、関空から成都/西安の2都市へ旅客便を運航しているが、CSCにとって定期貨物便の就航は、関空が日本初となる。
■南通→関空→成都線(3U8387/8388便)
南通発(金日)16:50→関空着(同日)19:35
関空発(金日)22:05→成都着(翌日)02:10
四川航空(CSC)は12月9日から、南通→関空→成都の貨物線の運航を開始した。関空を運営する関西エアポートが同日発表した。
週2便(金日)の運航で、機材は最大貨物積載量約70トンのA330-200Fを使用する。CSCは現在、関空から成都/西安の2都市へ旅客便を運航しているが、CSCにとって定期貨物便の就航は、関空が日本初となる。
■南通→関空→成都線(3U8387/8388便)
南通発(金日)16:50→関空着(同日)19:35
関空発(金日)22:05→成都着(翌日)02:10