国土交通省航空局は12月19日、中国・河北航空(HBH)からの外国人国際航空運送事業の経営許可申請について、同日付けで許可したと発表した。
HBHは2020年1月18日から、関空〜石家荘線の運航を、デイリーで開始する。機材はB737-800。
HBHは河北省の石家荘空港を拠点とする、厦門航空傘下の航空会社で、2005年10月に設立された。主に中国国内路線を運航し、現在はB737-800/B737-700/E190など28機を保有している。
国土交通省航空局は12月19日、中国・河北航空(HBH)からの外国人国際航空運送事業の経営許可申請について、同日付けで許可したと発表した。
HBHは2020年1月18日から、関空〜石家荘線の運航を、デイリーで開始する。機材はB737-800。
HBHは河北省の石家荘空港を拠点とする、厦門航空傘下の航空会社で、2005年10月に設立された。主に中国国内路線を運航し、現在はB737-800/B737-700/E190など28機を保有している。