温度管理コンテナ・プロバイダーの米CSafe Globalは1月16日、韓国仁川空港で拡張したサービスセンターがオープンしたと発表した。
同施設は拡張によって、韓国で温度管理が必要なセンシティブな製品を取り扱う顧客のサポートとサービス機能がさらに強化され、アジア太平洋地域の重要なゲートウエーハブとして機能するとしている。
また、同地域における医薬品輸送をはじめとした、温度管理コンテナの需要増にも対応していく。
温度管理コンテナ・プロバイダーの米CSafe Globalは1月16日、韓国仁川空港で拡張したサービスセンターがオープンしたと発表した。
同施設は拡張によって、韓国で温度管理が必要なセンシティブな製品を取り扱う顧客のサポートとサービス機能がさらに強化され、アジア太平洋地域の重要なゲートウエーハブとして機能するとしている。
また、同地域における医薬品輸送をはじめとした、温度管理コンテナの需要増にも対応していく。