Cebu Pacific Air(CEB)は7月30日、新型コロナウイルスの感染拡大で休止している、フィリピンManilaとアジアの主要都市を結ぶ国際航空便の運航を一部再開すると発表した。
日本路線では、成田→Manila線(水土)を8月1日から、関空→Manila線(金)を8月7日から、それぞれ日本発・Manila向けに限り運航する。
そのほか、Manila起点のSingapore線(週2便)、ソウル線(週1便)、台北線(週2便)の運航を、8月上旬から再開する。
Cebu Pacific Air(CEB)は7月30日、新型コロナウイルスの感染拡大で休止している、フィリピンManilaとアジアの主要都市を結ぶ国際航空便の運航を一部再開すると発表した。
日本路線では、成田→Manila線(水土)を8月1日から、関空→Manila線(金)を8月7日から、それぞれ日本発・Manila向けに限り運航する。
そのほか、Manila起点のSingapore線(週2便)、ソウル線(週1便)、台北線(週2便)の運航を、8月上旬から再開する。