TOPページ
Alaska:A320×10機を売却、B737-9×13機リース導入
 次の記事:(11/27) Boeing:ブラジル航空庁がB737MAXの運航再開を認可
 前の記事:(11/27) 成田空港:4〜10月は国際貨物便・発着が前年比62%増

Alaska:A320×10機を売却、B737-9×13機リース導入

 Alaska Airlines(ASA)は11月23日、A320×10機の売却と、新造B737-9MAX×13機のリース導入についてAir Lease Corporation(ACL)と合意したと発表した。

 リースするB737MAXは2021年後半から22年にかけてACLからデリバリーされ、ASAがBoeingに32機発注済みのB737MAXシリーズに加わることになる。ASAは21年3月からB737MAXの運航をスタートする予定。

Last Updated : 2020/11/27