温度管理コンテナのEnvirotainerは1月21日、電気式温冷蔵(アクティブ)コンテナRAP e2の取り扱いステーションを台北に開設したと発表した。台北は世界で42番目のRAP e2ステーションとなる。
同社は他のアクティブコンテナやパッシブコンテナと比較してコストパフォーマンスが高く、高性能なRAP e2を台北で運用することで、急成長するアジア太平洋地域の医薬品市場をサポートし、主に新型コロナウイルス・ワクチンの供給に注力していく。
温度管理コンテナのEnvirotainerは1月21日、電気式温冷蔵(アクティブ)コンテナRAP e2の取り扱いステーションを台北に開設したと発表した。台北は世界で42番目のRAP e2ステーションとなる。
同社は他のアクティブコンテナやパッシブコンテナと比較してコストパフォーマンスが高く、高性能なRAP e2を台北で運用することで、急成長するアジア太平洋地域の医薬品市場をサポートし、主に新型コロナウイルス・ワクチンの供給に注力していく。