温度管理コンテナのEnvirotainerは1月28日、電気式温冷蔵(アクティブ)コンテナであるRAP e2のステーションを、インドのBangaloreに開設したと発表した。
Bangaloreは世界で43番目の同社ステーションとして2月1日から稼働開始するもので、RAP e2とともに、より小型のRKN e1も取り扱う。
新型コロナワクチンの輸送需要に対応して、拠点のネットワークを拡充する。
温度管理コンテナのEnvirotainerは1月28日、電気式温冷蔵(アクティブ)コンテナであるRAP e2のステーションを、インドのBangaloreに開設したと発表した。
Bangaloreは世界で43番目の同社ステーションとして2月1日から稼働開始するもので、RAP e2とともに、より小型のRKN e1も取り扱う。
新型コロナワクチンの輸送需要に対応して、拠点のネットワークを拡充する。