- SG 12/29号 今週の焦点「ことしの重大焦点:米関税と入港料で振り回された年」
- SG 12/29号 タイトル列記:「2025年下半期・定航界の話題」
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Coscoが日〜華南・越航路JCVを改編 [12/26]
Cosco Shipping Lines(日本総代理店:コスコシッピングラインズジャパン)は、2026年1月第2週から日本〜華南・ベトナム航路JCVを改編する。 JCVは1400TEU型コンテナ船3隻を投入したサービスで、東 …>続き
CNCが日〜華南・比航路JP8を改編 [12/26]
CNC Line(正利航業)は12月中旬から、日本と中国・華南/フィリピンを結ぶJP8サービスを改編した。
JP8は、CNCが1200〜1300TEU型4隻を投入して運航するサービス。
今回、新たにフィリピ …>続き
Geminiが欧州〜北米東岸2ループ改編 [12/26]
MaerskとHapag-LloydのGemini Cooperationは12月末〜26年1月にかけて、欧州大西洋岸〜北米東岸航路TA2/AL3(呼称はMaersk/Hapagの順)とTA3/AL1(同)を改編する。
TA2/AL3でカナ …>続き
・Wan Haiが中国〜米西岸の新サービス [12/26]
・ONEが中国〜紅海航路RCSを開設 [12/26]
・ONEがインドネシアKendariで新サービス [12/26]
・Maerskが墨Manzanilloに新デポ [12/26]
・日本郵船調査、25年・世界のコンテナ船供給船腹量の増加率は5.8%と予測 [12/26]
・井本商運がSamuderaと合弁会社、26年上期から日本国内で海運事業 [12/26]
・東京港・大井3、4号で1月中旬からCONPASの常時運用を開始 [12/26]
平素、弊社の「webSPACE」ならびに「SPACE Mail News」をご愛読いただき、厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ながらこの度、人手不足により当ニュースを2023年12月22日(金)をもちまして、弊社状況が好転するまで休止させていただきましたので、 何卒、ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
ANA:羽田空港で自動運転車両を実用化 [12/26]

全日本空輸(ANA)は、豊田自動織機製の自動運転トーイングトラクター(コンテナやパレット台車を牽引する車両=写真)3台をレベル4(完全無人運転)の自動運転で、羽田空港制限区域内の国内線定期便 …>続き
NAA:成田空港内で自動物流道路の実証実験 [12/26]

成田国際空港株式会社(NAA)は、千葉県と共同で成田空港での実装に向けた自動物流道路の実証実験をこのほど開始した(写真)。
この実証実験は、供用中の道路隣接地で、搬送機器の走行を自動物流 …>続き
NCA:Mas Air Cargoとブロックスペース契約 [12/19]
日本貨物航空(NCA)は、メキシコの貨物航空会社Mas Air Cargo(MAA)と2025年冬期スケジュールから発効するブロックスペース契約を締結した。
この契約に基づき、NCAはMAAが運航するLos Angeles& …>続き
・ZIPAIR:成田〜台北線でチャーター便を運航 [12/19]
・空港グラハン協会:新たに6社が入会 [12/19]
・JAL:Kalitta Airとの定期貨物便C/Sを増便 [12/12]
・JAL Cargo:TAXの貨物取り扱いを開始 [12/12]
・LCAG/SWR:新たな戦略的提携を開始 [12/12]
・NCA Japan:IATA ATC認定を取得 [12/12]
・ANA:ナッシュの冷凍食品輸送で国内空輸を開始 [12/12]
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