アジア域内協議協定(IADA)は日本〜タイ航路で、2015年1月1日付けの実施を推奨していたタイ側のTerminal Handling Charge(THC)の金額変更を、同3月1日に延期すると発表した。金額のガイドラインは当初予定どおりで変更なく、ドライが20’:4400バーツ、40’:6800バーツ、リーファーは20’:5250バーツ、40’:8100バーツとしている。
アジア域内協議協定(IADA)は日本〜タイ航路で、2015年1月1日付けの実施を推奨していたタイ側のTerminal Handling Charge(THC)の金額変更を、同3月1日に延期すると発表した。金額のガイドラインは当初予定どおりで変更なく、ドライが20’:4400バーツ、40’:6800バーツ、リーファーは20’:5250バーツ、40’:8100バーツとしている。