TOPページ
内外トランスラインが釜山新港背後団地に倉庫建設
 (1/9) SITCの1800TEU型2番船が竣工・引渡
 (1/9) IADAがタイTHCの変更を3月に延期
 

内外トランスラインが釜山新港背後団地に倉庫建設

 内外トランスラインはこのほど、韓国・釜山新港背後の物流団地へ倉庫を建設すると発表した。
 釜山港湾公社が9月に募集した釜山新港背後物流団地の公募に参加し、優先交渉権獲得企業に選定されたことを受けて倉庫建設計画を決定したもの。
 釜山新港熊東地区(1段階3次敷地、面積:31万9000�屐砲龍莢茲鯆村擇掘�日韓物流貨物の保管、船積、物流加工などを目的とした建坪1万6500�屬料匕砲魴�設する。韓国の物流企業との合弁により事業を進めるとしており、総投資額は150億ウォン(約16億3000万円)で、16年10月の営業開始をめざす。

Last Update : 2015/01/09