TOPページ
OOCLが日本からHaiphong直航Sv.
 (12/15) MOLが南アへの教育支援に輸送協力
 (12/8) MCCがネシア・台→日本のJP8開設

OOCLが日本からHaiphong直航Sv.

 OOCLは2018年1月中旬から、日本〜中国〜ベトナム航路KTX7サービスを開始する。

 KTX7は1500〜1700TEU型コンテナ船3隻を投入して、21日ラウンドで運航する定曜日ウイークリー・サービス(表参照)。

 KTX7の開設によって、従来トランシップで対応していたHaiphongへのダイレクト配船が可能になるほか、寧波直航もスタートするなど、同社のネットワークが増強される。

 KTX7サービスは、Haiphong1月17日-18日積み起こし、大阪1月25日(木)寄港のAS Riccardaから開始。

Last Update : 2017/12/08