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トランスコンテナが大阪輸出CFS変更
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 (3/2) 内外トランスが大連・新港向けで門司の輸出CFSを変更

トランスコンテナが大阪輸出CFS変更

 トランスコンテナは4月2日カット分の本船から、大阪の輸出CFSを変更する。

 対象は、欧州/北米(Los Angeles、Chicago)/アジア(シンガポール、シンガポール中継の向け地、インド、マレーシア、フィリピン、 インドネシア)

■ 山九(株) 南港物流グループ 大阪港総合流通センター係
 住所:〒559-0033大阪市住之江区南港中7-3-109
 TEL:06-6614-3911 FAX:06-6614-4974
 NACCSコード:4IWB8

 なおトランスコンテナは3月26日以降の入港船から、大阪の輸入CFSも変更する。対象はベトナム(Haiphong、Hochiminh)発および北米(Los Angeles、Chicago)発の輸入混載便。

■ 山九(株) 南港物流グループ 大阪港総合流通センター係
 保税名称:山九(株)大阪港総合物流センター
 住所および電話・ファクス番号は同上。
 NACCSコード:4IWJ8
(1)Haiphong発SITC Yantai 1807N 大阪着3/26
(2)Hochiminh発 MOL Earnest 0015E 大阪着3/26
(3)L. Angeles発 Bear Mountain Bridge 069W 神戸着3/27
(4)Chicago発 San Diego Bridge 031W 神戸着3/30
 ※(3)は神戸経由で大阪着3/29、(4)は神戸経由で大阪着4/3。

Last Update : 2018/03/02