神原ロジスティクスはこのほど、倉庫内作業での熱中症対策で、福山物流センターの第1・第2倉庫に空調機器のスポットバズーカ(写真)を導入した。
夏の倉庫内は気温が40℃を超えることもあり、特にコンテナ内は高温となるため、従来のスポットクーラーより強力なスポットバズーカを投入したもの。
通常のドライコンテナ用のほか、上部の開閉が可能なオープントップコンテナ用にも1台投入し、コンテナに涼風を吹き込んで、作業効率の向上を図っている。
神原ロジスティクスはこのほど、倉庫内作業での熱中症対策で、福山物流センターの第1・第2倉庫に空調機器のスポットバズーカ(写真)を導入した。
夏の倉庫内は気温が40℃を超えることもあり、特にコンテナ内は高温となるため、従来のスポットクーラーより強力なスポットバズーカを投入したもの。
通常のドライコンテナ用のほか、上部の開閉が可能なオープントップコンテナ用にも1台投入し、コンテナに涼風を吹き込んで、作業効率の向上を図っている。