名古屋四日市国際港湾は9月27日、飛島ふ頭南コンテナターミナル(CT)で2基目の20列対応ガントリークレーンとなる2号機の供用を開始する。同CTでは昨17年11月に20列対応の6号機を増設している。
さらに18〜19年度に1号機、19〜20年度に3号機と順次更新する予定。新2号機の主な要目は、アウトリーチ56m/揚程8段積みに対応/定格荷重コンテナ61トン(重量物75トン)/ツインスプレッダ。写真手前が新2号機で、奥が6号機。

名古屋四日市国際港湾は9月27日、飛島ふ頭南コンテナターミナル(CT)で2基目の20列対応ガントリークレーンとなる2号機の供用を開始する。同CTでは昨17年11月に20列対応の6号機を増設している。
さらに18〜19年度に1号機、19〜20年度に3号機と順次更新する予定。新2号機の主な要目は、アウトリーチ56m/揚程8段積みに対応/定格荷重コンテナ61トン(重量物75トン)/ツインスプレッダ。写真手前が新2号機で、奥が6号機。
