ロシア船社FESCOの日本総代理店トランスロシアエージェンシージャパンは、12月1日から日本・極東ロシア間でLow Sulphur Surcharge(LSS)を導入する。
日本・極東ロシア間(ロシア内陸/CIS/欧州向け鉄道輸送含む)のコンテナ貨物を対象として、適用料率はドライが20'/35ドル、リーファー・ハイキューブが20'/52.5ドル。料率は3ヵ月ごとに見直しする。
ロシア船社FESCOの日本総代理店トランスロシアエージェンシージャパンは、12月1日から日本・極東ロシア間でLow Sulphur Surcharge(LSS)を導入する。
日本・極東ロシア間(ロシア内陸/CIS/欧州向け鉄道輸送含む)のコンテナ貨物を対象として、適用料率はドライが20'/35ドル、リーファー・ハイキューブが20'/52.5ドル。料率は3ヵ月ごとに見直しする。