北九州市港湾空港局は4月19日、新型コロナウイルス感染拡大の影響により港湾施設使用料などの支払いが困難になった事業者に対して、納付期限を延長すると発表した。
延長の対象となるのは、2021年度分の(1)港湾施設使用料、(2)港湾区域における水域占用料、(3)入港料。猶予期限は最大納付期限から6ヵ月間(納付期限が2021年9月末から2022年2月末までの使用料などは、2022年3月31日まで)となる。
申請方法の詳細は北九州市港湾空港局のウェブサイトを参照。
北九州市港湾空港局は4月19日、新型コロナウイルス感染拡大の影響により港湾施設使用料などの支払いが困難になった事業者に対して、納付期限を延長すると発表した。
延長の対象となるのは、2021年度分の(1)港湾施設使用料、(2)港湾区域における水域占用料、(3)入港料。猶予期限は最大納付期限から6ヵ月間(納付期限が2021年9月末から2022年2月末までの使用料などは、2022年3月31日まで)となる。
申請方法の詳細は北九州市港湾空港局のウェブサイトを参照。