Hapag-Lloyd(HL)は5月26日、通常のドライコンテナ6万TEUを中国のメーカーに新造発注したと発表した。早ければ7月にデリバリーが始まり、残りの大部分も本21年第3四半期中に納品される予定。
HLはこのほかにも、通常のドライコンテナと冷凍コンテナ計15万TEUを新造発注しており、今回の6万TEUと合わせて21万TEUが、新たに同社コンテナフリートに加わることになる。
Hapag-Lloyd(HL)は5月26日、通常のドライコンテナ6万TEUを中国のメーカーに新造発注したと発表した。早ければ7月にデリバリーが始まり、残りの大部分も本21年第3四半期中に納品される予定。
HLはこのほかにも、通常のドライコンテナと冷凍コンテナ計15万TEUを新造発注しており、今回の6万TEUと合わせて21万TEUが、新たに同社コンテナフリートに加わることになる。