MaerskグループのSealand-A Maersk(SEA)は、日韓中〜東南アジア航路IA5を7月中旬から改編、日本の寄港地に横浜を追加する。
これに伴い、名古屋と大阪の寄港曜日が変更となる(表参照)。
IA5はSEAが単独で8隻を投入して運航する56日ラウンドのウイークリーサービス。今回の横浜への追加寄港によって、日本発着サービスの拡充を図る。
IA5の横浜追加は、横浜7/18(火)-19(水)寄港予定のMaersk Valencia 324E/329W次航から。
MaerskグループのSealand-A Maersk(SEA)は、日韓中〜東南アジア航路IA5を7月中旬から改編、日本の寄港地に横浜を追加する。
これに伴い、名古屋と大阪の寄港曜日が変更となる(表参照)。
IA5はSEAが単独で8隻を投入して運航する56日ラウンドのウイークリーサービス。今回の横浜への追加寄港によって、日本発着サービスの拡充を図る。
IA5の横浜追加は、横浜7/18(火)-19(水)寄港予定のMaersk Valencia 324E/329W次航から。