TOPページ
“国際総合物流展2023”が開催
 (9/8) 商船三井ロジがアジア向け混載の東京/横浜CFSを10月から変更
 (9/1) CNCがアジア航路2ループ改編、蛇口寄港をJTVSからJTXに入れ替え

“国際総合物流展2023”が開催

 物流・ロジスティクスの先進情報が収集できる専門展示会「国際物流総合展2023」が、9月13日(水)〜15日(金)の期間、東京ビッグサイトで開催される。

 同展示会はロジスティクス・物流に関わるあらゆる技術、知識、情報を集約、フル活用し、経営の変革を促進することを目的としている。展示予定規模は401社/1230ブース。

 井本商運、A.P. Moller - Maersk、SHKライングループ、Shippio、下関港、セイノーロジックス、日新、日本通運、博多港、伏木富山港、三菱倉庫、Logisteedなどが出展を予定しており、各種セミナーなども開催される予定。

Last Updated : 2023/09/08