Kuehne+Nagel(K+N)は9月6日、米Chicagoに2万1000平方フィートの温度管理施設をオープンしたと発表した。
ヘルスケア産業向けの設計としており、+2℃〜+25℃の温度管理エリアを備えるもの。
K+Nは、「新施設のオープンにより、温度管理サプライチェーンの品質をさらに向上させることが可能となった。K+Nでは北米全域でヘルスケア産業向けのサービス強化を続けており、保管プロセスの品質保証を確約するため、次世代施設への投資に注力している」と述べている。
Kuehne+Nagel(K+N)は9月6日、米Chicagoに2万1000平方フィートの温度管理施設をオープンしたと発表した。
ヘルスケア産業向けの設計としており、+2℃〜+25℃の温度管理エリアを備えるもの。
K+Nは、「新施設のオープンにより、温度管理サプライチェーンの品質をさらに向上させることが可能となった。K+Nでは北米全域でヘルスケア産業向けのサービス強化を続けており、保管プロセスの品質保証を確約するため、次世代施設への投資に注力している」と述べている。