セイノーロジックスは12月上旬から、酒田港(山形県)発・全世界向け混載サービスを再開する。
ドライバー不足の深刻化が懸念される「2024年問題」をきっかけに、問い合わせが増えたことに対応するもの。
同サービスは、ウイークリーの定期混載サービスで、釜山を経由して世界350ヵ所へ接続輸送できる。サービス再開便は酒田港12/9の出港本船で、CFSは日本通運(酒田港国際ターミナル)を起用する。
酒田港混載の再開により、同社の地方港発混載は17のCFS、15港出しとなる。
セイノーロジックスは12月上旬から、酒田港(山形県)発・全世界向け混載サービスを再開する。
ドライバー不足の深刻化が懸念される「2024年問題」をきっかけに、問い合わせが増えたことに対応するもの。
同サービスは、ウイークリーの定期混載サービスで、釜山を経由して世界350ヵ所へ接続輸送できる。サービス再開便は酒田港12/9の出港本船で、CFSは日本通運(酒田港国際ターミナル)を起用する。
酒田港混載の再開により、同社の地方港発混載は17のCFS、15港出しとなる。