独船社Hapag-Lloydの門司〜釜山間の日韓フィーダー航路の運航船Hope C(1023TEU)が7月5日、北九州港の門司・太刀浦第2コンテナターミナルに初寄港した。北九州市港湾空港局が7月16日発表した。
同航路の寄港地は、北九州港・門司(木-金)〜博多 (金)〜釜山 (土-日)〜清水(月-火)〜名古屋(火)〜神戸(水)で、Hapagにとって北九州港への定期寄港は同航路が初となる。
これにより、7月1日時点で北九州港の定期コンテナ航路は36航路・158便(月間)となった。
独船社Hapag-Lloydの門司〜釜山間の日韓フィーダー航路の運航船Hope C(1023TEU)が7月5日、北九州港の門司・太刀浦第2コンテナターミナルに初寄港した。北九州市港湾空港局が7月16日発表した。
同航路の寄港地は、北九州港・門司(木-金)〜博多 (金)〜釜山 (土-日)〜清水(月-火)〜名古屋(火)〜神戸(水)で、Hapagにとって北九州港への定期寄港は同航路が初となる。
これにより、7月1日時点で北九州港の定期コンテナ航路は36航路・158便(月間)となった。